無添加が流行ってますが、いったい効果あるのですかね

2000年代に入って無添加をうたう食品が当たり前のように普及していますね。合成着色料を含んでいませんだとか。食品だけでなく石鹸やシャンプーなんかにもです。神経質な世の中になりましたよね。いやですね。とか言いながら私も無添加のシャンプーや石鹸をもう長年使い続けていますが。まあ私の場合、肌が弱いのでその前から赤ちゃん用のボディーソープなんかを使っていました。いまだに、湯船に温泉用の粉なんか入れると肌が真っ赤になってかゆくなってしまうほど弱いんです。ところで無添加の食品なんか食べて、何か効果があるんですかね。今まで子供の頃ずっと、化学調味料を含んだものをがんがん食べてきて今更やめても、体に浸透して染み渡っているじゃないですか。今頃やめても意味ないのではと思いますし、そもそも添加物の入ったのをやめたからって寿命が延びるわけでもないし、一体何のためにやっているの?とも思ってしまいます。それを表示すれば売れるからビジネス?とも思えるし。サンスター青汁amazon